必要な部分だけを切り出して、いつもの場所へ。
Webページ、社内HTML、ローカルダッシュボード。見たい領域を選んで、ウィジェットとして常に確認できます。
Webページの範囲キャプチャ
URLを指定してページを読み込み、プレビュー上のオーバーレイで必要な領域だけをキャプチャ。表示したい情報をコンパクトなWeb Clipとして切り出せます。
矩形とCSSセレクタ
固定範囲を撮影する矩形モードと、CSSセレクタに一致する要素を撮影するセレクタモードに対応。セレクタが見つからない場合はフォールバック矩形を使用します。
ローカルHTML対応
ローカルHTMLファイルを選択してキャプチャ対象にできます。相対パスのアセット用に読み取りアクセスルートを設定でき、ファイル参照はセキュリティスコープブックマークとして保存されます。
3サイズのウィジェット
通知センターの小・中・大ウィジェットに対応。ウィジェット設定で表示するクリップを選択でき、URLクリップはクリックすると元ページをブラウザで開けます。
自動更新と手動更新
アプリ起動中はクリップごとの更新間隔に合わせて自動再撮影。メニューバーや設定画面から手動でクリップを最新化することもできます。
日英対応とログイン起動
日本語・英語のインターフェースに対応。ログイン時に起動する設定を使えば、必要なWeb Clipをいつでも更新できる状態に保てます。